
こんにちは
約1週間でいろいろご紹介したスタッフが行った南部地方の紹介。
実は、1日でスタッフが回った順でご紹介してました。
最後はここで締めました
そうです!食べ物です!!
昨日、「あれで有名な食堂」という形で予告していた食堂紹介です
那覇にあるとても有名な食堂ですが、皆さん知っていた方いるでしょうか。
ここの一番人気?・・・・・一番有名?・・・・一番迫力がある?
いろんな表現があるコレ
↓
ドーン。
《肉そば(650円)》

【波布食堂(ハブしょくどう)】
昔からある食堂で那覇港フェリーターミナルの中にあり、どの定食もボリュームがハンパない!!
地元のお母さん達が作ってくれる料理は、
そこで忙しく働く関係者向け用にボリュームが多くなっているらしい。

看板が出ているのですぐ分かりやすい場所だけど、港の中にあるだけに
このお店の目の前は・・・・・・
↓
『こんなとこにあるんやね。。』っと、思わず声に出してしまったじ・・・・・・・
さすが!ローカル食堂です。

食堂だけあって、「とんかつ定食」「チャーハン」「なす炒め定食」・・・・などなど
メニュー豊富です。そして、どれも1人前じゃ見ないような大皿に盛ってあるのが特徴なんです・・・・・・・
スタッフ2人で北部にある『軽食 木曜館』に負けない
大盛り食堂があると聞きつけ行ったのですが・・・・・
この食堂に来る前に、
とんかつはカツが2枚とか。。チャーハンはご飯2合分あるのではないか。。
ゴーヤチャンプルはゴーヤ2本使っているとか。。
いろんな伝説?噂?事実??を聞いての来店だったので、
どれも気になったけど、2人でココの有名な「肉そば」1つをオーダーしたんです
はい。小心者です(´-┃。。
でも、注文の「肉そば」が運ばれた時点で、驚きすぎた結果
スタッフ2人してこんな顔になっていました。
・・・・・・・・・・・・・『うん。1つでよかった。。』
っと実感していました

なんてたって!!!
高さだけでも携帯の倍あるんです!!本当にマンガです
このままだと食べにくいので、とりあえず上の「肉そば」の肉の部分とそばで
分ける作業を・・・・。
渡された皿は、カレーライスで使うような大皿。
こんなに大きくなくても大丈夫なのに。。っと思ったけど、
それでも足りず。。。
見よ!!
このどんぶりに2皿分になるであろう肉野菜が乗っていたのだ・・・・・

やっと見えたそばの部分。
野菜部分だけが多いと思いきやそばの量もハンパない!!
汁はその分少なめでした
ここまでくると、
コレを上手に盛ったお店のお母さん達に対して、スゴイっと
感心してしまったスタッフです

なんだかんだ美味しくてこの量を2人で10分で完食しました
座敷もあったので子ども連れにもいいかもしれませんが、
本当に多いので1人1つは・・・・・
ちなみに
食べ切れなかったらお持ち帰りもできます。
『今度は1人でチャーハン完食をするかいね!』と、この食堂に
誓って帰ってきたスタッフでした

美味しかったです!!
ご馳走様でした!!
==今日紹介した観光スポット==
【波布食堂(ハブしょくどう】
沖縄県那覇市通堂町4-22 (那覇フェリーターミナル内にある)
098-861-8343
(スルルから約1時間30分)
《駐車場》
無料駐車スペースあり
《営業時間》
11:00~17:30(ラストオーダー)
《定休日》
日曜・祝日
*2011年12月の情報です
こんにちは
今日は、前回行った南部地方の紹介をしたいと思います。
スルルや美ら海水族館などある北部地方から高速道路を使って車で約2時間。
今回はココ!!
橋で繋がっている奥武島の中にあるお店情報。
南部・・・いや沖縄県の中でもとっても有名な天ぷら屋です
個人的な話になりますが、
私は南部に行ったらココに必ずと言っていいほど足を運ぶ場所でもあります

【中本鮮魚店】
昔からあるお店で最初は鮮魚店としてオープンして、
奥武島の有名なモズクを使った天ぷらを中心に、注文受けてから揚げる天ぷらが
揚げたてで美味しいと評判のお店。行列が並ぶこともしばしばだとか

沖縄の天ぷらって衣も分厚いのが特徴で他の県の天ぷらとちょっと違うんですよ。
タレとかつけなくても味がついているのでそのまま食べても美味しいのが特徴なんです
沖縄の方は、オイスターソースと七味を足したタレで食べる方も多いです

ココは、モズクが有名な奥武島ならではの
もずく天ぷらはなんと言っても美味しいんですよね
外はモチモチ、中はモズクのシャキシャキが残っていて・・・
食べたくなってきた。。
しかもココの天ぷらは1個60円前後と安いのも特徴なんですよ!!
個人的には・・・・・
・季節によって変わる旬な魚を使った魚天ぷら。
・3種類(白糖・黒糖・きな粉)の味があるあげパン。
・食感が新しいもちもちポテト。
・・・・・がオススメです

今までなかったと思いますが、お店の目の前に駐車場が出来ていました。
パーラー的な存在なので外のベンチに座って食べる形になりますが、
海を見ながら沖縄の天ぷらをおやつに食べてみてはいかがでしょうか
==今日紹介した観光スポット==
【中本鮮魚店(なかもとせんぎょてん)】
沖縄県南城市玉城字奥武9
098‐948-3583
(スルルから約2時間)
《営業時間》
11月~3月 10:00~18:00
4月~10月 10:00~19:00
《定休日》
年中無休
*2011年12月の情報です
こんにちは
今日は、前回行った南部地方の紹介をしたいと思います。
スルルや美ら海水族館などある北部地方から高速道路を使って車で約2時間。
今回はココ!!
いろんな体験が出来ちゃう施設の「おきなわワールド」・・・・・・
ではなく!!
その沖縄ワールドの入り口の道路を挟んでの反対側にあるスポットです!!
↓
【ガンガラーの谷】
数十万年の年月をかけて作り上げられた鍾乳洞。それが崩壊してできた谷間を
見学できるスポットがココ!!
人間の手が加えていない自然が作った世界が体験できるツアーが出来る場所でもあります。

・・・・・・・ではないのです
期待した方すみません
今回紹介するのは・・・・
「ガンガラーの谷」の入り口ともなる場所にある。

【ケイブカフェ】
ガンガラーの谷は1日4回ツアー(要予約)があるのですが、
その探検に出かける前のスペースでもあるココでカフェをやっているんです。

↑
ツアーをしなくてただのカフェだけでもこんな洞窟を味わえれます
《ハイビスカスソーダー(350円)》 《35コーヒー(350円)》

カフェの主は飲み物で、
食べ物はお菓子などの軽食ぐらいしかなかったです。
鍾乳洞の中でゆっくりできるカフェでもあるのですが、
雨の日は鍾乳洞からの雨水が落ちてくるそうです。
体験者は語っていました。

ちなみに、この体験者は・・・・・
このカフェに行く前に大雨が降ったこの日に行ったスタッフです。
そう私です(´-┃(笑)
神秘的な空間の中でのカフェは珍しいかもしれないですね
駐車場から【ケイブカフェ】に行くまでにあるガジュマルにスタッフは癒されていました。

==今日紹介した観光スポット==
【ケイブカフェ】
沖縄県南城市玉城字前川202番地
ガンガラーの谷(ツアー・大人2000円)の入口にあるカフェ。
(スルルから約2時間)
《駐車場》
無料駐車スペースあり
《営業時間》
10:00~18:00(17:30ラストオーダー)
*2011年12月の情報です
黙々と沖縄そばを食べているスタッフ山入端の横で、
『やっぱコレやじ!』っと言いながらイキイキしながら
スタッフ河野が食べているのは・・・・
沖縄の定番の
《ゴーヤチャンプル定食(700円)》《沖縄そば(550円)》

そうです!今回もスタッフメンバーでランチしてきました
今回ランチしてきたところは・・・
【ちゃんぷる食堂 ぐしけんそば】
スルルがある瀬底島から水族館に行く途中にあるお店。
実は、伊豆味方面にあった場所から移転してリニューアルオープンしたお店でもあるんです
観光の方から地元の方で賑わっていましたよ

他のお客さんも沖縄そばを注文する中、
スタッフ河野は無視してゴーヤチャンプルをほお張っていましたが・・・・

お店の名前の通り。そばが有名なんですよ
手打ちの平麺のそばとカツオだしでの醤油味なので濃い味が好きな方が好む味になっているかも!!
《ぐしけんそば(630円)》
ソーキ・三枚肉・軟骨が入っているのでいろんな味を食べたいと思っている
よくばりな方にオススメです

イカスミそばとか中味汁など沖縄ならではからしょうが焼き定食やカレーなど
いろんなメニューがあったので家族や友達といろいろ食べ合いっこしてもいいかも

==今日紹介したお店==
【ちゃんぷる食堂 ぐしけんそば】(スルルから約7分)
沖縄県国頭郡本部町字浜元513-1
0980-48-4700
(営業時間)
11:00~19:00(売り切れたら終了)
(定休日)
金曜日
*2011年7月の情報
沖縄といったらロケーションがいいカフェが多いのですが、スルルがある本部町にも隠れたカフェがたくさんあります
その中でよく雑誌やテレビなどで取り上げられているカフェに行ってきました
【花人逢】

なんて呼ぶか分かりますか?これでかじんほう(花人逢)と呼びます
花に逢い、人に逢いという意味でつけたみたいですよ。
初め、どういう意味か分からなかったのですが、逢うという漢字は偶然に出会うという意味があるみたいです。
そう考えたらとても素敵な名前だなぁ~と思いますよね
そんな人との出会いを大切にする。来てくれた人達が楽しんでいってほしいという想いが入り口の足元からも表れていました


このお店はなんといっても沖縄のやんばるの大国林道から汲んできた天然水を使って生地を練って6時間以上寝かせてから焼くというこだわりのピザが有名です

《ピザ中(3人~4人)2,000円》
モッチリとした生地にこだわった食材を乗せたピザのチーズが伸びること 天然水を使うドリンクもこんなにお洒落なコップで見た目も美味しそうですが、味もその果実の良さだけをぎゅっと詰め込んだような・・だからと言って甘すぎない。自然と『あ~、美味しい。。』と声に出して言える味でした
濃厚なチーズですが、後味は残らない、何枚もパクパクと食べてしまいそうなピザでしたよ
《グアバジュース 400円》《オレンジジュース 300円》
サラダもオリジナルのドレッシングがなんとも言えない優しい味で個人的に是非頼んで欲しいメニューです
ちなみに、ここのお店の裏には・・・・素晴らしい景色も見れるんですよ
でも、これは来た時のお楽しみっということで・・・
帰る最後まで

こんな標識でついつい笑顔になっちゃうお店【花人逢】に是非行ってみてはいかがでしょうか?
=今日紹介したお店=
【花人逢】
沖縄県国頭郡本部町山里1153-2(本部高校の近く)
0980-47-5537
(営業時間)
11時30分~19時(ラストオーダー18時30分)
(定休日)
火曜日・水曜日
こんにちは
沖縄にはいろんなところにパーラーがあります。
今日はスルルのある本部町から車で約30分、名護市にあるパーラー【マルミット】さんを紹介します
ココの人気商品と言えば・・・・
やっぱりこれではないでしょうか

ミルクぜんざい
コンデンスミルクの下には小豆ぜんざいが入っています!
他の県ではぜんざいって温かいのが普通ですが、沖縄の場合はかき氷なんです
これ!とっても美味しいんですよ

白玉入りでぜんざいの粒が大きいのが特徴のこのミルクぜんざい。
この大きさで300円なんです
他にもおやつメニューのポーポー(ひらやちーともいいますね)

ソースに七味を入れて・・・

これまたウマイ
モチモチした生地に・・・このソースがとても合う
外で食べるからまたより一層美味しく感じちゃうんですよね
お喋りしながらおやつを食べたり、空の下でご飯を食べたり・・・。
沖縄のパーラーって、一言で言えば・・・みんなの安らぎの場だと、私はそう思います
私が大好きで、よく通っている場所でもあります!
かなりわかりにくい場所なので、行ってみたい方はスルルスタッフに聞いてくださいね
こんにちは
本部にはそばロードと呼ばれる場所もあるぐらい有名なそば屋があります
これまでも、いろんなそば屋に行ってきましたが、今回はココに行ってきました
【きしもと食堂】
きしもと食堂と言えば創業明治38年からお店を開いており、沖縄そば屋さんの
中でも有名です

ソーキそば大(600円)
カツオで有名な本部町ですが、それを生かして木灰を使用した方法で鰹をダシで取ってあるスープになっているんですよ
ここにはそば以外にもこんなご飯が置いてます

ジューシーご飯(200円)
ちなみに、『ジューシー』は沖縄の方言で炊き込みご飯・雑炊の意味があります。
ここでは、炊き込みご飯の意味としてメニューにありました
きしもと食堂のこのジューシーご飯はオススメなので是非そばと一緒に注文してみてくださいね
お昼時は行列ができるぐらいの有名な店だけあり、そばにはうるさい(?)スタッフも満足顔でした

奥には座敷もあり、小さいお店ですがきっと味には納得して帰れるはず

ちなみに・・・営業時間はAM11:00~PM17:30(売り切れ次第閉店) 定休日は水曜日です。
2号店もありますが、行かれる際は是非!本店をオススメします
こんにちは
1年中を通して沖縄には観光客で多い県の1つでもありますが、
地元の方しか行かないような食堂もたくさんあります。
スルルのブログでも何回も紹介されているココにまた行きました
【高山食堂】
1つ1つボリュームがあり、地元の方に愛されている食堂でもあります。
ご飯を食べるときは夢中になるスタッフ河野・・・

沖縄の食堂は、突っ込みどころ満載でもあるかも・・
例えば・・・
ココでは、座敷とテーブルがあるのですが、座敷のl横にある扉から
おばぁ(おばあちゃん)が出てきたり・・

沖縄ならではの定食が食べれるのも沖縄の食堂ならでは
【煮付け】と言えば・・・・他の県では魚を思い浮かぶのでは??
沖縄では・・これを【煮付け】と言います
↓
【煮付け定食(700円)】

スタッフ3人でお昼ご飯をしていたら・・・
『これオマケさぁ~。食べてね!』っとお店の女将さんから魚フライの差し入れ
常連になったらこんなこともあるんですよ
それにしても!!!
3人でこのボリューム。。
しかも魚フライ定食を頼んだのにオマケにくれたので魚フライが2つに・・・
【魚フライ定食(800)】、【親子丼(700円)】

食べ切れなかったものは、沖縄の人はお持ち帰ります。
沖縄で食べ切れなかった料理があったら、
遠慮せず『持ち帰りしたいです!』っと言ってくださいね♪
==今日紹介したお店==
【高山食堂】
沖縄県国頭郡本部町字渡久地167-4
0980-47-2940
*2011年3月の情報
《 前 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 次 》

世界最大級の水族館「沖縄美ら海水族館」までは車でたったの10分。
沖縄旅行では沖縄美ら海水族館もはずせないし、マリンスポーツもぜったい楽しみたい!というプランにはぴったりのショップです。
美ら海水族館を楽しんだ後、
または美ら海水族館に行く前にマリンスポーツを楽しむことができます。
楽しい時間はあっという間。
効率よく沖縄旅行を満喫しましょう!
※ スルルでは美ら海水族館 割引チケットを販売しております。
(お問い合わせの際は、お電話をする前に「よくある質問」を一度チェックしてみてね!)
沖縄マリンスポーツ スルル 沖縄県本部町瀬底島2646-3 電話:0980-47-5708
(お問い合わせの際は、お電話をする前に「よくある質問」を一度チェックしてみてね!)
営業時間 午前8:30~午後7:00 年中無休
![]()
沖縄でマリンスポーツ&シュノーケル
Copyright© 2009 沖縄マリンスポーツ スルル All Rights Reserved.